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高見沢俊彦さんが「another sky-アナザースカイ」で語っていた言葉が素敵でした

THE ALFEE 01|豊かな暮らし

こんばんは。
メリーアンがかっこよくて好きなキャシーです。

この音源が好きです。

メリーアン THE ALFEE

 

昨日、録画してあった「another sky アナザースカイ」を見ました。

→アナザースカイ番組ホームページ

この番組のコンセプトは、「海外にある第二の故郷」ということで、毎回ゲストの思い出の場所や、きっかけの場所などに行く、その様子が見れます。

今まで見ていて、ほとんどの方が、悩んでいる時にその国に行ったことによって、再出発できた。そんな印象が強いです。

 

昨日見たのは、

THE ALFEE高見沢さんがゲストでした。

アナザースカイの場所はイタリアのフィレンツェ。

 

昨日、語っている中に、すごく共感というか、響いた言葉があって、

新しいものを作っていかないと、古いものも生きない

anotherskyゲスト高見沢俊彦より

と言っていました。

 

古いものを生かすためにも、新しいものを作り続ける。

創作活動というのは、まさにそうだなってすごく思わされました。

 

うちの曲の中で、「あの曲が好きだ」って言ってくれる人がいる。

でも、うちがきっと新しい曲を作らずストップしていたら、今歌ってもきっと響かない。

 

自分の中から何かを作り出す人、0から1を作り出す人っていうのは、新しいものを作ることをやめてしまってはいけないんだって。

 

なんか、高見沢さんの言っている言葉がすごくささりました。

うちがアルフィーのめちゃファンとかだったら響くのもわかるけど、めちゃくちゃアルフィーが好きだっていうわけでもないのに不思議でした。

 

この番組で、悩んでる人がどんな風に再スタートしていったのか、そんなものを知れるのがとても好きです。

そして、海外のいろいろな風景を見て、行ってみたいなって思います。

 

新しいもの、作っていかなくちゃね。

アルバムを作ること考えていたところだったので、素敵なお話が聞けてすごくラッキーでした。

 

今日も、読んでくれてどうもありがとう。

Thanks, Cathy

 

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