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「60億個の当たり前の中で 365個の出逢いの中で」最後の晩餐/RADWIMPS

「60億個の当たり前の中で 365個の出逢いの中で」最後の晩餐/RADWIMPS
60億個の当たり前の中で
365個の出逢いの中で
僕は作ってる 
大事にあっためてる
吹き飛ばされそうなその1個を
今も育ててる

最後の晩餐/RADWIMPS
作詞:野田洋次郎

 

歌詞全部とコード▶︎▶︎▶︎ギターコードのページ

 

野田洋次郎さんの世界がとても好き。

音楽、メロディ、言葉。

その世界にひたるのがとても心地いい。

 

最後の晩餐/RADWIMPS 歌詞

好きな歌詞からイメージしたパステルアート。

 

昨日、ブログ書きながらこの曲聞いてて、

あー、好きだな、この感じ。

って改めて思ったの。

関連記事:1人いれば1000人いるという、とっても大事な話。

 

ラッドの歌詞には、よく数字が出てくる。

そこがすごく好きなとこの一つ。

なにがいいとかよくわからんけど、ただ単に好き。

 

地球とか、世界とかもよく出てくる。

そういう言葉も好き。

 

この歌の他に好きなとこは、

 

「遠いところでばかり生きて」

「今日もどっかで」

「かれこれ何世紀前から」

「普通って何なの?どこにあるの?」

「君の信じる世界だ」

「終わらないエコノミー」

「世界中でハーモニー」

「地球を3個も買えるお金」

「どこで何やってるんだ宇宙人」

「その君の笑顔は 誰かの悲しみで生まれ 絶望で花開くと」

「宇宙の片隅」

 

おお、なんか、こうやって書き出すとわかる。

いつもと違う。

 

いつも歌詞の好きなところ書いてると、もうちょっと一つ一つが長い。

 

野田洋次郎さんの作る世界観。

 

ひとつの言葉のインパクト。

なるほど、そこが一番好きなんだろうな。

 

そうなのか、今日、初めて知った。

 

いいね、こういうこと知れる日ってさ。

自分の感じたものをまとめるの、ほんとに好き。

 

大好きな人たちとみんなで、パステルやりたいなー。

そんな日を楽しみにしています。

 

Thanks, Cathy

 

追伸

これですね。

Xと○と罪と

今日はこの1曲をリピートして聞いていて、

それ聞きながらパステル描きました。