広告

失敗は無駄ではない

02|宇宙の法則

おはようございます。
早起きが苦手ですけど、毎日充実しています、キャシーです。
今日は、首がスーパー痛くて寝ていられずに起きることにしました。
首が痛いと目も痛くなります。そうすると大好きなパソコンもできません。
では、なぜ今ブログが書けているかというとですね、
首が痛くて起きる→マッサージ→全然治らない→読書でもするかー→楽しい気持ち→→ブログ書きたい→あれ?なんか首の痛みがだいぶとれてるw→今
といった感じです。
読書がもたらしてくれる効果ってやっぱりすごいなーって感じています。
 
読んだ本も、特別に読みたかった本だったわけではないけど、うちの本棚にある本はお気に入りのものしか並べていないので、うちをワクワクさせてくれるものだけです。
その中から、何気なく手に取った本は、最高の時間を与えてくれます。
 
「失敗」をしたことはありますか?
ほとんどの人が経験をしたことがあると思います。
「ない」と言う人もいるかもしれませんが、それは今の捉え方であって、当時は失敗したと感じていたのではないでしょうか。
 
うちは、よく失敗をします。
見切り発車でスタートすることが多いからです。
でも、失敗を恐れていたらスタートすることはできないです。
 
年を重ねた分だけ、失敗の経験も多いです。
だから、失敗することが怖くなって、挑むことをやめてしまいます。
 
 
失敗したら、それをないがしろにするのではなく、そのことに向き合うことが大切です。
なぜこうなったのだろう?
次はどうしたらいいのだろう?
どう改善したらできるようになるんだろう?
考えるために、自分にはスーパーコンピューター(脳)が備え付けられています。
 
失敗したからこそ気づくことができることもあります。
 
失敗してもいい。
失敗も大切な経験の一つであって、自分の人生におけるかけがえのない1ピースです。
 
 
失敗も怖いことの一つですが、
疲れを予想することも、行動できなくなる一つの原因です。
 
経験が増えれば、予想する力がつきます。
だから、「あれをやったら、自分はこれくらい疲れるだろう」ということが予想できるようになります。
そうすると、疲れることが嫌なので、やらなくなってしまいます。
 
でも、うちは思います。
疲れたら休めばいいだけだって。
うちは明るいし、いつも元気です。
でも、うちだって疲れます。
元気がない人だけが疲れるんじゃないんです。
どんな人も疲れます。
「私は疲れやすいから、それはできない」
というのではなく、
疲れたら休めばいいので、やってみたいと思ったことをやってみてほしいです。
 
 
失敗したらダメなのでしょうか?
疲れてしまったらダメなのでしょうか?
 
年を重ねながら、挑戦し続ける、
そんな姿を子供や、自分より若い人にみせていく。
それは今の時代で大人がすべき役目だと思います。
 
かっこいい大人になりましょ。
 
今日も、読んでくれてどうもありがとう。
Thanks, Cathy

コメント

タイトルとURLをコピーしました