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【名言】20才の心に響く言葉

【名言】20才の心に響く言葉

こんばんは。
もうすぐ32才のキャシーです。
今日は、写真の整理をしていました。
20才のときに大切にしていたポストカードも撮っていたので、その言葉をせっかくなので、その頃のうちの写真と一緒にブログにまとめておきます。
もがきながら生きていた20才。
自分を信じることがなかなか難しくて、いろんなことに焦りを感じていた。
それは表面には出してなかったけどね。
心の中ではそうだった。
誰が書いたのかもわからない、でも、それでもそのポストカードに書かれている言葉にすごく勇気をもらったんだ。
 

“スキ”なコトを頑張ろう
光輝くのも自分次第なのだから

名言
スキなこと、それ自体が20才の時はわからなかった。
でも、たのしいーなー、ちょっとでもそんな風に思うことは、好きなことなんだよね。
好きなことを一つに絞る必要もない。
自分が楽しいと思うことは、がんばろう!
うちは、がんばってきてよかったなーってめちゃくちゃ思っています。
 

頑張っているコトはムダじゃない
いつか自分のチカラに

名言
男には勝てないよ。
そう言われても、「そんなことはない!頑張って練習すれば勝てるようになる!」って、10才上のメンバー達と張り合っていた。
社会人になりたてのこの頃。5チームをかけもちして、週5でフットサルをやっていた。
とにかくうまくなりたかった。
すごい下手だったから、上手くなってフットサルを楽しみたかった。
フットサルめっちゃ頑張ってきて、技術はもちろん、それ以外のこともいっぱい学んだ。
全部今の自分の力になっています。
 

自分を信じるコト。
それが自身なのです。

キャシー

自信がなかった。
フットサルもそう。
ギターもそう。
歌もそう。
仕事もそう。
いろんなことに自信がなかった。
口では「頑張るんだ!」って言いながらも、ほんとに上手くなるのか不安だった。
練習してもしても全然成長を感じられなかったから。
焦ってたんだよね。
結果がすぐ出ると思ってた。
どんなことも自分の力を信じてほしい。
絶対上達するから。
絶対うまくいくようになるから。
 

こころの信号が赤のときは
青になるまで待てばいいだけ

キャシー
自分がもう限界だと思う時は、
無理に頑張る必要はない。
むしろ、信号が黄色くらいのときに、周りに頼った方がいい。
体でも、心でも、疲れたら休むこと。
それが大事だよね。
20才の時は、とにかく結果を求めていて、焦っていた。
「待つ」ことができなかったうちだった。
意外と待つことって難しいけど、やってみてほしい。
 

自分が幸せでいるコトが
相手を幸せにできるコト。

キャシー
幸せってなんだろう。
生きるってなんだろう。
そんなことを考えていた。
自分が楽しくしていることが、どれだけ価値があるか。
誰かを幸せにしたいのならば、まずは自分が心の底から幸せを感じなくちゃいけない。
自分の人生を生きることができるのは、一度きり。
他の人ために生きようなんて、お門違い。
さぁ、探そう!!
自分が楽しいと感じることを!!
自分が楽しいと感じる場所を!!
自分が楽しいと感じる人を!!
自分が幸せでいると、一緒にいる人も幸せになれるんだよね。
なんて不思議な生き物なんだろう、人間って。
 
うちに勇気をくれた言葉に心から感謝しています。
どうもありがとう。
 
今日も、読んでくれてどうもありがとうございます。
Thanks, Cathy